河内飯盛山の自然

キノコ

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サルノコシカケ

昨夜からの雨が止みそうにないがヘルメットに合羽を着て、いつも通りに山へ上がった。3.7Kmのショートコースだ。竹林コース登り口の岩場付近の枯れ木の倒木に着いたサルノコシカケ(霊芝)が随分と大きくなった。15Cmぐらいは有りそうだ。

サルノコシカケ

倒木に付いたのはコフキサルノコシカケだろうか。道端に有って大きいが結構汚れている。マンネンダケ(霊芝)は色が浅くて未だ未だ成長しそうだ。木の根っこのは、最大まで来たけど、取られる?時期かな。

マイタケ

分岐のマイタケが刈り取られてしまったが、そのすぐ近くの樹にマイタケが自生して大きくなってた。道から見えるので育ったら、また刈り取られるだろう。

サルノコシカケ

マンネンダケより総称の呼び名のサルノコシカケが似合う。大きいので10センチは超えそうだ。それこそ、猿の腰掛けになりそうだ。 盗られた7/13 7/12朝は有った。今朝は無くなっていた。持ち帰って薬の原料?かな。

万年茸

梅雨入り以降サルノコシカケをよく見かける。それによく大きくなった。猿が腰掛けられるような形しているからサルノコシカケと呼んでいた。タマチョレイタケ科 マンネンタケ属 / 別名・和名:霊芝、サルノコシカケ、万年茸※サルノコシカケは総称のようだ。霊 ...

サルノコシカケ

登山道から少し脇にそれた樹に団扇が吊してあった。何か目印かなとみたら付近にキノコが生えていた。 つつじ尾根分岐のサルノコシカケ 大きく育ったキノコは盗られていた。代わりに裏側に生えていたのが随分と育っていた。

サルノコシカケ

サルノコシカケは、きのこの一種で、単独のきのこの名前ではなくサルノコシカケ科マンネンタケ属のきのこの総称らしい。深くは知らないが、この時期よく見かける。

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